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書籍

【NEW】 COFFEE DRIPPER MONOGRAPH(コーヒードリッパーモノグラフ) クロネコゆうパケットは2冊まで【※2月29日まで!ワイスケドリッパーをご購入いただいたお客さまに『 COFFEE DRIPPER MONOGRAPH(コーヒードリッパーモノグラフ)』プレゼント!】
【NEW】 COFFEE DRIPPER MONOGRAPH(コーヒードリッパーモノグラフ) クロネコゆうパケットは2冊まで【※2月29日まで!ワイスケドリッパーをご購入いただいたお客さまに『 COFFEE DRIPPER MONOGRAPH(コーヒードリッパーモノグラフ)』プレゼント!】
※2月29日まで!ワイスケドリッパーをご購入いただいたお客さまに『 COFFEE DRIPPER MONOGRAPH(コーヒードリッパーモノグラフ)』プレゼント! --------------------------------------------------------------------------------------------------- ※こちら2点までご購入の場合に限り、クロネコゆうパケット(全国一律送料 330円)をご利用いただけます。ほかにも商品をご購入される場合、追加送料を頂きますのでご了承ください。 「もっともスタンダードなコーヒードリッパーとはなにか?」へのひとつの回答として発売された「ワイスケドリッパー」を巡る論考やエッセイを中心として、図解、イラストなどのビジュアル満載のタブロイド紙をツバメコーヒーの看板犬として愛される黒スケ15歳の誕生日である2024年1月20日(土)に発売しました。 もくじ ツバメコーヒー図解 塩谷歩波 ペーパードリップ近現代史 木村衣有子 もっともスタンダードなコーヒードリッパーとはなにか? BETWEEN CRAFTS AND PRODUCTS 誌上展示会 エッセイ 木村衣有子「リンス考」/田中辰幸「リンス考をリンスする」 特別付録「クリームソーダソフトのせ」 田渕正敏 新聞紙みたいなグレイッシュなA2の紙4枚で構成され、ワイスケドリッパー同様、経年変化を味わいと捉える感性に響く仕様で、詳細を言うと、表1と表4がワイスケドリッパーイラスト、表2と表3がクリームソーダソフトのせ、ツバメコーヒー図解が1ページ、ドリッパー史が4ページ、もっともスタンダードなコーヒードリッパーとはなにか?が4ページ、BETWEEN CRAFTS AND PRODUCTS 誌上展示会が2ページ、エッセイ 木村衣有子「リンス考」/田中辰幸「リンス考をリンスする」が1ページという全体構成で、内容盛り沢山となっております。 メリタ・ベンツを始点として、さまざまなドリッパーが開発される流れを確認していただきながら、ワイスケドリッパーに注ぎ込む歴史のダイナミズムを見ることで、すとんと腑に落ちてくれた方は一度でいいから使ってみてもらえたら、こんな大げさなものをつくった甲斐があるというものです。
¥550
 
【数量限定】Subsequence Magazine Vol.6
【数量限定】Subsequence Magazine Vol.6
今号のテーマは「Harmonious(ハーモニアス)」。昨今、人間同士の関係性が希薄になり、孤独感や無力感に苦しむ人が増えていると言われています。ネットやSNSではかつてないほど膨大な言葉が、秒単位で交わされているにもかかわらず、なぜ? 人や地域、社会、自然との繋がり、そこに生まれる調和した関係。多様な形のコミュニティを探り、その意味や必要性を改めて考えてみた号です。久しぶりに海外へも取材に出かけ、アーティストやデザイナーをはじめ、料理人や教育機関まで多くの表現者に直接会い話を聞きました。もちろん今号も世界各地の知られざる工芸や美術、文化をご紹介するコンテンツは大充実。美しいヴィジュアルと詳細なテキストでたっぷりお送りします。 巻頭エッセイは、温又柔(作家)、ベン・クレメント(写真家)、渡辺あや(脚本家)、ラナ・ポーセロ(文筆家/教育者)らが執筆。 特集『Learn together, make together, come together.(ともにまなぶ、つくる、つながる。)』では、アメリカ・ケンタッキー州のベレア・カレッジと京都・越畑のザ・ヴィレッジを取材。それぞれの場所で実践されている、ものづくりを通じた人や地域、社会との繋がり、コミュニティのありようを紹介。 その他、〈visvim〉中村ヒロキと「古民藝もりた」店主・森田直の対話レポート、「ニーナ・デ・クリーフト・ウォード」と「ヴィヴィカ&オットー・ヘイノ」20世紀カリフォルニアで花開いた陶芸文化を伝える2つの現地取材記事、金沢の名店「すし処めくみ」店主・山口尚亨のインタビューなども。 第6号の内容 エッセイ 温又柔/ベン・クレメント/渡辺あや/ラナ・ポーセロ 特集「Learn together, make together, come together.(ともにまなぶ、つくる、つながる。)」 ベレア・カレッジ(アメリカ・ケンタッキー州)/ザ・ヴィレッジ(京都・越畑) その他コンテンツ 手と土、動物たち 陶芸家ニーナ・デ・クリーフト・ウォードの90年/経験としてのヴィンテージ 森田直と中村ヒロキの対話/店の物語 vol.3:すし処めくみ/ヴィヴィカとオットー 20世紀カリフォルニアの陶芸文化を辿る旅/オープン・ウィラーズ・アンド・フレンズ 他 参加クリエイター 坂口恭平/サミュエル・ブラッドリー&スティーブン・マン/石塚元太良/ナカバン/ジェリー鵜飼/長島有里枝/鶴見昂/内藤オート/中村ヒロキ/中村ケルシー 他
¥4,950
 
北書店の本棚【ネコポス 3冊まで】
北書店の本棚【ネコポス 3冊まで】
待ちに待った「北書店の本棚」(まちの日々別冊)が入荷!! 「北書店の12年 PLAYBACK KITASHOTEN」として、年表的にイベントを振り返りながら、怒濤のクロージングイベント〈TALK&TALK!〉に流れ込んでいく構成で、なつかしさとともに、時折新鮮さを感じながら読みすすめることができる。 本屋をつづけていく、本屋で生きていく、その積み重ねが地層となって、一冊の本になることは、それぞれの記憶を超えたひとつの歴史になることを意味する。 終わりという節目があったからこそできた本とも言えるし、新たな始まりを宣言する本とも読める。 古町から市役所前に場所を変えた灯は、北書店のロゴマークとしてある灯台があることがふさわしい信濃川河口部に移動した。ずっと照らしつづけてきた灯台が、このような機会を得て、照らされる側にまわることがたまにはあってもよいと思う。きっと佐藤店長は照れてしまってその光をよけるように本棚の整理をしてしまうに違いないのだけれど。 編集/南陀楼綾繁・佐藤雄一・上田浩子 変形A4版・60ページ・フルカラー・2023年3月発行 制作・発行/まちの日々編集室 目次 北書店の12年 PLAYBACK KITASHOTEN/医学町店クロージングイベント 〈TALK&TALK!〉 『早稲田古本劇場』刊行記念「本屋の『中』と『外』で」向井透史×南陀楼綾繁×佐藤雄一 〈TALK&TALK!〉 『ツボちゃんの話 夫・坪内祐三』刊行記念「”ツボちゃんの話”のはなし」佐久間文子×佐藤雄一 【ネコポス対応 | 3冊まで】
¥990
 
 ツバメコーヒー
〒959-0264 新潟県燕市吉田2760-1
TEL: 0256-77-8781
E-mail:tsubamecoffee at gmail.com

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